cerviceps:

I also found this $5 toothless figurine at target and it was already pretty cute but I went “how can I make this even cuter

here’s what the original toothless figurine looked like, pre-painting (I forgot to take before pics so here’s a picture of it from amazon). I also filled in some gaps in his tail with epoxy putty and sanded his edges a little.

Reblogged from dea-asia

例えば「10時30分20秒」なら「#103020」という色になるので、その色をページの背景色として表示しています。ただそれだけのシンプルな実験的ページ。けどよく考えると、1日の中で最も数値の大きくなる時間というのは「23時59分59秒」、つまり「#235959」なんですね。コーディングする人ならすぐにピンと来ますが、これはかなり暗めの色。ようするにこれより明るくはならないんです。また時間が進むほど赤が強くなり、分が進むほど緑が、秒が進むほど青が強くなるという特徴もあって、見るだけでもわりと楽しめます。
私は自分の守護霊は知りませんが、見えない、自分を守ってくれる存在(守護霊?)と会話する方法を知っています。

すごく簡単なんですけど。

会話を書いていくんです。例えば「守護霊様、今まで平和な人生を見守ってくれてありがとうございます。私にメッセージがあれば教えてください」

など。

インスピレーションが下りてきたり、手が勝手に書き出せば(自動書記)、信じられるでしょうね。

でもそんな事が起こらなかったら、自分で思いついた事を書きます。守護霊様だったらなんていってくれるかな?と思いながら書きます。

例えば「私との会話にチャレンジしてくれてありがとう。あなたはよく頑張ってますね。」とか。「心配しなくていいんですよ。」とか。

そうやって自分を励ます言葉を書いていると、本当に「あれ?これは自分で思っていることか?」と思えるような発言が出てきます。

その会話はノートにとっておいて、後々見返すと、「これは守護霊からのメッセージだろう」と思えるような言葉が見られるようになってきます。

やってみてください。